アパレル営業上司が馬鹿ばかりでイライラする!馬鹿でもできる営業は真似するな!


こんにちは!


中小企業診断士でアパレル営業のアホアホマン、ことまです。

こっさんと呼んでください。


  • アパレル営業の上司がバカばかりでイライラする!
  • 営業上司が客を横取りするからグーパンチしたい!
  • 馬鹿上司より売れる営業マンになりたい!



以上のストレスを抱えているあなたに今回の記事を読んでいただければと思います。

最近アパレル営業に慣れたのはいいんだけど、上司がバカで困ってます。

バカのこっちゃんを上回るバカ上司って。。
そんなクソ会社、間違いなく潰れるわね。
で、あんたも一緒に消えなさいよ。

俺は巻き添え事故~。

さすがみっちゃん、冒頭から発言がえげつないでしゅ。



まあ本人はともかく、バカ上司はどこにでもいますし、特にアパレル業界は多いような気がします。

なぜなら、、

アパレル営業の上司は馬鹿でもできる



からですね。

そうだそうだ!
俺は違うけど、上司がバカなんだ!

あなたもバカ。
早く消えなさいよ。

もう一発、えげつねぇでしゅ!




なぜアパレル営業の上司にバカが多いのかはこれからお話をしますが、あなたは馬鹿になってはいけません!

今後もアパレル営業をするなら、もしくはアパレルから離れるにしてもです。


ということで今回は、

  • 横取り営業上司がバカばかりの理由
  • バカでもできる馬鹿馬鹿しい営業は絶対にするな!
  • 馬鹿上司より売れる営業マンになる方法



以上のお話をしますので、是非とも今後の営業の参考にしてくださいね。

横取り営業上司がバカばかりの理由



はっきり言います。

アパレル営業上司はバカが多いです。

そんなはっきり言うなよ。。
おめぇ、いつか刺されんぞ?

悪口はダメでしゅよ。




なぜなら、私は過去に何人ものバカ営業上司を実際に見てきているからですね。


もちろん、優秀なアパレル営業上司もいますが、特に “昔ながらの営業だけしかしていない” アパレル営業上司にバカが多いです。

まあ良い意味でも悪い意味でもバカですね。

バカバカ言い過ぎだろ。



まあ嫌いではないんですけどね!個人的には。

なんせ私も超バカでしたし、バカ上司とは喋ってて面白いですから。(笑)


ただ、なぜ昔ながらの営業だけの仕事しかしていない人にバカが多いかと言いますと、私の過去もそうだったのですが、ただ単にサンプルを見せるだけの「御用聞き営業」をしているからです。

え?
ダメなの?

隊長!
超バカを発見しました!

ぬぅぅ。。
おしりペンペンの刑にしてあげなしゃい。



展示会にしても営業で訪問するにしても、サンプルを見せてその場で発注をもらって出荷する。

そんな誰でもできる営業をして偉そうにしている上司が多いんですよね。


あ、あなたは同じことをしていませんか?

まさに俺がそうだけど、何か問題でも?

隊長!
再び、ウルトラバカを確保しました!

うむ。。
電気あんまの刑でしゅ。



私の過去もそうでした。

キャリーバッグにサンプルを詰め込んで、お客さんのところへ行きサンプルを見せる。


「これ、売れてるんですけど、どうっすか?(ほんとは売れてない)」

「あー、他の色のサンプルがないんですけど、普通のグレーなんで大丈夫です。(実は本人も見たことがない)」

「納期はたぶん、来週だと思います。(ほんとは知らない)」


こんな適当な営業で成り立つのが不思議ですが、1店舗ぐらいの専門店なら何とかなります。

アパレル業界は適当な営業マンが多いおかげで、専門店も慣れてますからね。


あなたは心当たりありませんか?(笑)

そうなんだよな。
適当でも嘘でも何とかなっちゃうのがアパレルの良いとこだよ。

はい、詐欺師を捕まえました。

もう、死刑にしてくだしゃい。




なので、サンプルを見せて適当に営業してもそれなりに売上が上がりますし、お客さんが多ければ適当でもトップの売上になったりするのがアパレル営業マンです。


中には、全国各地へ出張の専門店巡りをして売上をあげて偉そうにしている上司もいるかもしれません。

でもそれって、その上司の力量でしょうかね?


あなたでもできなくないですか?


その上司の新規開拓能力が凄すぎるとか、何十年も前から今でもトップの売上を上げ続けているとか、人脈が半端ないのであればバカではないでしょうし、今すぐに上司の売上を抜くことは難しいかもしれません。

でも、ただ単にサンプルを見せるだけなのであれば、その上司ではなくても部下にさせればいいんですよ。


ただ、営業のバカ上司に共通している考えは、「自分の売上を部下に取られたくない」というちっぽけな野心だけなので、決して部下に自分のお客さんや地域を与えません。

なんせ、部下に売上を追い抜かれると上司としての威厳が保てないから。


なので、バカ上司は会社のことなんか考えていないですし、自分の売上を確保することしか考えていないんです。

そうそう。
うちの上司も絶対に優良顧客を手放さないんだよな。。



なので、営業内で地域制とか編成があった場合でも、売上が上がる取引先は絶対に手放しません。

それこそ、上司のくせに会社のことを考えていない証拠です。


まあ、これは会社や社長のせいでもあるんですけどね。。


実際に私の上司で客を横取りするバカ上司がいました。

合同展示会中に新規でやってきたお客さんで規模が小さいところは無視したり私に押し付けたりするんですが、何店舗か持っており規模が大きいと分かると私から全力で横取りするんです。


別の展示会では、とりあえず新規で来たお客さんの最初の名刺交換は上司が行い、後で振り分けることをしていたのですが、大きいお客さんの名刺は隠していてこっそりと上司が先に連絡を取っていたことを後で知った時には、ほんとびっくりしました!


もう、あからさま過ぎて笑ってしまいましたね。(笑)

もちろん、自分の売上に固執することは大切なことだとは思いますが、上司であれば部下に売上を上げさせるための方法を考えて教えるとか、マネジメントスキルも高めるべきだと思います。


そして上司は社長に、売上以外でも会社に貢献することを伝え理解してもらうことで、部下は売上を上げて営業能力を磨き、上司は売上と会社の両方のことを考えることで会社はうまく回るのです。

それを部下と一緒にと言うか、部下の客まで奪い取るとはもう滑稽でしかありません。


部下の客を奪い取る理由は上司の能力が低いからですが、今まで大した努力もせずに適当な営業をし続けたからなんですよね。

このように、昔ながらのサンプルを見せるだけの御用聞き営業上司が多いこと、会社のことを考えず自分の威厳を保つことしか考えていない、大した能力もないくせに偉そうにしている。

以上の理由から、アパレル営業上司はバカが多いと私は言っているんです。

バカでもできる馬鹿馬鹿しい営業は絶対にするな!



前述しましたが、上司と同じように昔ながらのサンプルを見せるだけの御用聞き営業をしていたら、あなたも上司同様に成長しませんし、後になって後悔することになるかもしれません!

別に御用聞きでもいいじゃん!
売上も何とかなってるし、お客もバカが多いし、なんせ楽だし。

考えがクソでしゅね。。



そうなんです!

サンプルを見せるだけの専門店営業って、楽なんですよね!


誰かが企画・生産してくれたサンプルや商品は次々と上がってくるし、納期が遅れても多少サンプルとは違う商品があがってきても、1店舗の専門店であれば文句も言ってこないので、何も考えなくていいんです。

そして売上が上がれば「俺は凄いんだぜ!」みたいな感じで部下や従業員に偉そうな態度になる。


そして、売上が上がれば社長や企画、営業事務からチヤホヤされ、営業は勘違いして天狗になるんです。

ただ単にサンプルを見せるだけの営業しかしてないのにね。。


挙句、

「会社の調子がいいのは俺のおかげって分かってんのか?」

「でも、なんで俺の給料は低いんだよ!」


と勘違いして同じようなアパレル会社に転職して、大して売上も上げられず撃沈するベテラン営業マン。



私は今まで、そんな営業マンを何人見てきたことか。。


実際、少し前に他メーカーで偉そうだった営業マンが他社に転職して、私が久々に会った時、めちゃ腰が低くなってて、、




てなやり取りをして、その後は無視しておきましたけどね。

俺も気を付けよ。。



御用聞きをするだけの営業マンで、たまたま売上が上がったとしても、それは

環境であったり周りの人の力



のおかげなんですよね。

企画力のおかげであったり、営業環境が良かったり、誰でも売れる仕組みを構築した社長のおかげであったり。


何も考えていない、バカでもできる馬鹿馬鹿しい営業をし続けることは、あなた自身は成長しない、何の進化もしないことになります。

結果、あなたが今バカにしている上司と同じ末路になることもあり得るんです。


それは嫌だ。。
じゃあ、どうすればいい?



ですよね!

では、次にお話します!

馬鹿上司より売れる営業マンになる方法



先ほどお話しましたが、サンプルを見せるだけの御用聞き営業でもある程度の売上を上げることはできます。


でも、それでは今後もっと売上を上げることや偉そうなバカ上司をボコボコにすることはできません!


なので、売れるアパレル営業マンになるための重要なポイントをお伝えしたいんです。

重要ポイント?
裏技はいいね。。



はい、違います。


それは、、

今後、どのような知識や経験が必要なのかを理解して実践する

ことです。

つまり、どうすればさらに上のレベルのアパレル営業マンになれるのかを考えて行動するんですね。


そのためには、必要なことは何かを把握しておくことが重要となります。

なんじゃそれは?




上のレベルに行くには、会社が求めていること、自社の強み、自分の得意なことを知ることです。

そしてこれらを理解して営業で実践することで、たまたま売上が上がるといった偶然に頼る必要がなくなります!


そうなの?
普通はお客さんが何を求めているのかを知ることの方が大事じゃね?



もちろん、お客さんが求めていることを知ることは大事なことですが、”今のあなた” では優先順位は高くありません。


なぜならば、あなたにはバカ上司よりも実績がなく会社への影響力が小さいからです。

つまり、今のペーペーなあなたの言うことは誰も聞いてくれないということ。


影響が少ないちょっとしたこと、例えば、生産量を数枚増産してもらうようなことは可能でしょうが、数百枚とかデザイン変更等、会社に影響が出るようなことは聞いてくれるはずがありません。


私も新人の頃、生意気にも色々と提案しましたが、上司は「それいいね」と言ってくれても採用されることは一度もありませんでしたね。

まあ、今考えれば無視されて当然なのは分かりますが。。


なんせ、売上が大したことないから、です。


売上予算が少ないあなたと、ベテランで売上をめちゃ上げている上司のどちらに発言力があるか、を考えれば分かりますよね。

確かに。。
じゃあどうすればいいんだよ?



まずは実績を作ること。


一番でなくても、会社に影響があるぐらいの売上を上げることが第一歩となるんです。

そして、その後に上司を追い抜くんです!


言葉は悪いですが、”サンプルを見せるだけの専門店営業自体” は誰でもできますし、地道にコツコツと何件も回り継続できれば、誰でも売上は上がるようになります。

ある程度までは。。


ただ、1.2店舗の専門店ばかりが得意先だと、回れる件数も限界があるので、売上の限界があります。

しかも、低い売上で限界が来るんです。


なので、今の専門店の営業方法では低い売上のままなので会社内で影響力を持つことは難しくなります。


では、売上を上げるにはどうすればいいのか?

それが先ほど言ったことになるんですね。

  • 会社が求めていること
  • 自社の強み
  • 自分の得意なこと



順番に説明します!


会社が求めていることは何か?



まずは、会社は営業マンであるあなたに何を求めているのか、会社が目指している方向はどこなのかを知ることです。


専門店(特に1店舗)営業は安売りする必要がないので利益率が高いのですが、会社は専門店を増やしたいのか、それとも利益率は減ってもいいから、大手チェーン店を増やしたいのか。

それによって今後のあなたの営業スタイルや知識は全く別になってきます。


先ほどから私は専門店営業は誰でもできるとか言ってきましたが、決して専門店営業をバカにしているわけではありません!

何も考えずにサンプルだけを見せるだけの専門店営業マンをバカにしているんです。

結局バカにしてんじゃねーかよ。。



何も考えないのはダメです!


何も考えないのは会社はもちろん、お客さんのためにもよくありません。

前述しましたが、自分自身が成長しませんし、誰の役にも立っていないことにもなるんですよ。


あなた自身が成長することで周りの役に立つことが必要なんです!


なので、もし会社が専門店を増やしたい方針なのであれば、あなたは今よりもさらに上のレベルの専門店営業エキスパートにならなければいけません。

そして、専門店へ今よりも多く訪問できる方法や専門店が集まる仕組みを考えるような上の立場になる。

または、値段を下げずに多店舗でも取引できるようにブランド力を高める等、会社の方向性に合った方法で自分の売上、もしくは会社の売上を増加させる必要があります。


一方、会社は大手を増やしたいのであれば、値段勝負にもなりますので、工場のことや生産背景を知る必要が出てきます。


また、会社はあなたにどれぐらいの売上や役割を求めているかによって、今から広げていくべきお客さん像や取り組むことも変わってきますよね。

売上で言えば1億と1000万ではお客さんの規模が全然違いますし、売上をUPさせる方法も変わってきます。


そして、あなたには売上以外にマネジメント力を求められているのであれば、マネジメント方法を学ばなければいけません。


なので、まずは会社があなたに求めていることは何なのか、会社はどこへ向かっているのかを把握することが大事になります。


今の仕事で手いっぱいだったとしても、必ず考える時間を作ってくださいね!


自社の強みを知る



何も考えることなく、専門店営業をしまくっても成長できません。

それではバカ上司と一緒ですし、昔の私みたいに “勢いだけ” の営業マンになってしまいます。


勢いだけの営業マンはアパレル業界でもよく見ますし、20代ならまだいいのですが、30代でも40代になってもまだ何も考えていない営業マンは痛いだけです。

そこで会社の目指している方向を知ることの次に必要となるのは、自社の強み、得意なことを理解することになります。


なぜ強みを知ることが大事なのかと言いますと、強みを知れば自社に合ったお客さんにアプローチでき、専門店も店に合った商品を仕入れることができることで、お客さんも喜びますし、結果的に売上が上がるからです。


車営業でも言えることですが、いくら車(例えばベンツ)に魅力があっても、貧乏人にアプローチしても売れないですよね。


アパレルも一緒で、例え自社商品が優れていても、何が優れているのかを理解できなければ、アプローチする相手を間違ってしまいます。

その結果、営業マンもお客さんも無駄な時間となるんです。


私の今のアパレル会社で言えば、ウリが商品のデザイン数と在庫量ですが、値段は決して安くありませんし、安く売れば多くの在庫を抱えるために必要な利益が取れず資金ショートしてしまいます。

なので、間違っても大手チェーン店に営業してはいけないんです。


結果的に、専門店もしくは数店舗持っていても値段が合って、当社の在庫量に魅力を感じるお店がお客さん像となるんですね。

実際、私は過去に大手へ営業に行きましたが、全く話にならず15分でさっさと帰ったこともありました。(笑)

お互いに時間の無駄だと感じたからです。



なので、まずは自社の強みは何なのかを考え、自社商品の魅力を伝える営業することが、既存客の売上をあげることになります。

また、自社の強みが活きるお客さんとは誰なのかを考えれば、強みが合わないお客さんへアプローチする時間を減少させ、結果的にあなたの売上を早く上げることになるんです。


自分の得意なことを知れ!



そして最後は自分自身、何が得意なのかを知ることも売上増加の近道となります。


私の場合は、新規顧客を開拓することが得意なので、ひたすら新規を探しまくってました。

でも、人によっては飛び込みが苦手な場合もあります。


その場合、どうすれば新規顧客を獲得できるのかを考える必要があるんですね。


もし飛び込みが苦手で人脈構築が得意なのであれば、合同展示会に参加して紹介してもらえるような方法を構築する、もしくは自ら合同展示会を開催して紹介せざるを得ない方法を取る。

社長と会話するのが得意なのであれば、ひたすら他メーカーの社長と一緒に飲みに行って紹介してもらえるようにする。


もしくはルート営業がめちゃ得意なのであれば、お客さんから紹介してもらえる方法を考える。


つまり、自分の得意なことを見つけることは自分の営業スタイルになるわけですね。

自分の得意なことを見つければ売上以外にもメリットがあります。


それは「転職」です。


今の会社が自分の得意なことを活かせられないのであれば、今のうちに違うアパレル会社に転職してしまうのも選択肢です。

苦手なことをし続けることもいいかもしれませんが、苦ですし、売上も上がりにくいですしね。


私は自分の得意な営業スタイルを理解して転職したため、今の会社にまだ入社して1年ちょっとしか経ちませんが、売上は一番になりました。

決して私の営業力が高いというわけではなく、私の力が活かせられる会社を選んだからこそなんですね。



私の売上が会社で一番になった結果、自分で言うのもなんですが、私の今の会社への影響力は半端ないです。

最初は社長に営業のことや考え方でよく文句を言われましたが、今は一切何も言いませんし、提案や私のやりたいことを言えばあっさり通ります。


ほんと笑ってしまうぐらい、手の平返しが凄いんですよね。(笑)

それぐらい、売上のインパクトは半端ないです。


なので、あなたが会社のことを知り、自社の強みと自分の強みを知ることは、今よりも売上を上げると共に、お客様のためにもなります。


結果、会社への影響力が大きくなり、バカ上司も無視できますからね。


また、特に自分の強みを知ることは、前述した転職のように、今後の人生においても大事なことになります!

最後に



いかがでしたでしょうか?

今回は「アパレル営業上司が馬鹿ばかりでイライラする!馬鹿でもできる営業は真似するな!」として、

  • 横取り営業上司がバカばかりの理由
  • バカでもできる馬鹿馬鹿しい営業は絶対にするな!
  • 馬鹿上司より売れる営業マンになる方法



以上のお話をさせていただきました。


アパレル営業は何も考えずにサンプルを見せるだけでも売上は上がります。

馬鹿上司はその昔ながらの方法だけで運よく売上を上げて、昔の業績だけで偉そうにしているんです。


ただ、あなたはそんな上司と違ってさらに上の営業マンを目指すことが、バカ営業上司にならないためには重要になります。

上を目指すとは、別に専門店にサンプルを見せて営業するなと言っているわけではなく、会社が目指していることを理解し、会社の強み、自社の強みを活かせることをして自分の能力を高めることです。


自分の能力を高めることが結果的に、お客さんのためになると共に今後のあなたに必ず役に立つ!と経験者である私は確信しています。


バカバカしい営業をしていてはずっとバカ上司にこき使われるままですし、今の会社に捨てられるかもしれませんし、転職することもできませんしね。


もしバカ上司が嫌すぎるとか、社長がアホすぎる場合はさっさと転職してしまうのもありだと私は思います。



今回の記事が参考になれば嬉しいです!

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