給料が低く将来のお金が不安な30代のあなたへ 節約よりも考えて欲しいこと



こんにちは!


中小企業診断士で無駄使いが大好きな営業マン、ことまです。

こっさんと呼んでください。


  • 給料が低いと感じている
  • 今の給料では将来が不安
  • 給料を上げたい



以上のように、あなたは今の会社の給料が低いと感じており、このまま会社に残っていても大丈夫なのか、給料は上がるのか、、等を考えると将来が不安でたまらないのではないでしょうか?

そんなあなたに今回の記事を読んていただければと思います!


俺の給料は低い!
訴えてもいいレベルだし、あのバカでハゲ社長は許せん!

こっちゃんも負けず劣らず、つるっぱげでしゅけど。

あら、可哀想。。
じゃあ、おたくの社長さんに一言一句そのまま伝えておいてあげるわね。

あ、それはちょっと。。
嘘です。バカでつるっぱげは私だけでした。。



給料の悩みは尽きませんよね。。

私も過去に何度もありましたし、今の給料に満足しているのはほんの一部だけではないでしょうか?


私は中小企業診断士として様々な会社の従業員とお話をさせていただきましたが、従業員の9割は給料の不満が必ず出てきました。

なので、給料が低いと悩むことは普通のことなので、悩みすぎることはないですよ!


ただ、そうはいってもそのままにしておけば将来へのお金の不安は消えませんし、増幅する一方なので、少しでも不安をなくす必要があります。

お金の不安をなくす方法は2つしかありません。


支出を減らすか収入を増やすかです。


普通は「支出を減らすことを第一に考えるべきだ!」と言う人が多い中、私は

給料を上げること!

そんな簡単に言うなよ。。
できないから苦労してんだろが。



を強調して言いたいです!


簡単でないことは分かっていますが、不安を消すにはこの方法しかないと思っているんですね。

なので、理由や給料を上げる方法もお教えします!


ということで今回は、

  • なぜあなたは将来のお金が不安なのか?
  • なぜあなたの給料が低いのか?
  • 給料UPで将来のお金の不安をなくす方法



以上の内容をお伝えしますので、是非とも参考にしていただければと思います!


なぜあなたは将来のお金が不安なのか?



不安をなくすためには、不安の根本的な原因を知る必要があります。

原因が分からなけば解決できませんからね!


なのでまずは、なぜ将来のお金が不安なのかを考える必要があります。

なぜって言われても。。
何となくかな?



ですよね?

過去の私がこっちゃんと同じ感覚でした!


子供の教育費のためにお金が必要だし、老後資金も貯めなければならない。

でも具体的に10年後に○○円、20年後に○○円と必要だというシュミレーションをするわけでもなく、老後資金がいくら必要で毎月の貯蓄額も分からないし。。


つまり、漠然とした不安だったんですね。


ただ、私の経験で分かったことは、給料がそれなりにあって、毎月貯蓄しているときは将来のお金に対して特に不安はありませんでした。

大して将来設計をしていなかったにもかかわらずです。


それが転職して給料が低くなった時に貯蓄ができなくなり、急に将来に対して不安が出てきたんですね。


つまり、「支出に対して収入が少ない」から私は将来のお金のことで不安だったんです!


あなたはいかがでしょうか?

確かに、給料が高ければ不安にはならないかも。。

こっちゃんの給料はいくらでしゅか?

言えるわけないじゃない。
役に立たないクソの給料はヤバいからね。

ひ~ん。
でも、給料が低いのは否定できません。。

支出を減らすか収入を増やすのか!?




冒頭でも言いましたが、お金の不安を取り除くには、支出を減らすか支出を減らすかしかないのですが、支出を減らすのはなかなか難しいですよね。。


もちろん無駄遣いをしないというのは大事だと思います。

ただ、節約術が好きな人はいいのですが、あまりにケチ臭いことをしていると心が病んできますし。。

そうそう。
金なんかパーッて使ってなんぼだからな!

貧乏のくせに?

バカハゲブサイク貧乏で金遣い荒いって死亡級ね。




ここで少し節約術の話になってしまいますが、小さいお金の節約には熱心な人が多いのですが、大きなお金には無頓着な人が多いんですよね。。


私の知り合いのライフプランナーも言ってました。

日々の食費や電気代等で月1000円単位の節約には熱心だけど、生命保険や携帯代もそうですが、大きな固定費になる家や車を購入するときは気が大きくなると。

車なら10万円単位、家なら100万円単位で購入時に節約できるのに、せっかく大きな買い物をするからにはケチりたくない。


でも、ここで100万円の節約をすると月1000円の節約術であれば、年間で1.2万円、約83年分の節約が出来てしまうんですが。。

だろ?
だから、節約なんか意味ねーよ!

お前は節約しろ。




しかも、無理に支出を減らして味気ない生活を送っていても楽しくないと思います。

毎日毎日、節約節約。。

嫌になっちゃいますよね。


私も過去に節約を頑張っていたことがありました。

毎日手帳に支出金額を書いたり、節約方法を探しまくって家族で実践したり。


楽しんでする分にはいいのですが、もうちょっとした支出が気になって仕方なかったんですね。

家族が何かを買えば嫌みを言ったり、ちょっとした無駄遣いにグチグチ言ったり。。


例えば、


「買い物する際にこの牛乳は高いから、こっちの怪しいプライベートブランド牛乳にして!」

「この商品、賞味期限切れてんじゃん、もったいない!」

「お風呂のお湯を使いすぎじゃね!?」

おっさんのくせにケチって気持ち悪いな。

だから、お前は節約しろ。



確かに気持ち悪いですよね。(笑)

ただ、当時は節約命でしたから。


おかげで家庭内がギクシャクしましたよ。。

なので節約はやめました!


また、節約の悪い側面として「節約」ばかりに頭がいってしまい、節約情報しか調べないし目に入らないんですね。

支出ばかりで収入を増やすことまで考えることができなくなるんです。


私はこのことが一番の弊害だと気付きました!


なので、大きな固定費の見直しは必要だと思いますし、年収1000万以上ないと生活ができないのであれば問題ですが、細かい支出を減らすことより収入をUPさせることを考えるべきだと思います!

子供が大きくなることや老後、介護費等の今後のことを考えると尚更ですね。

家庭内を平和に保つためにも。。(笑)


なので、どうすれば給料を上げることができるのかを考えて欲しいのですが、その前に給料が低い理由を知る必要があります!


本当にあなたの給料は低いのか?



では給料を上げる方法を考える前に、なぜ給料が低いのかをまず考えてみます。

KFBBだから。

KFBB?
なにかの暗号かな?

「こっちゃん・ハゲ・バカ・ブサイク」のことでしゅか?

まさる大正解!
4ポイントゲット!!

ひ~ん。



給料が低いのには理由があるはずです。

理由を知らなければ解決策は出てこないですからね!


例えば、営業であれば売上がよくないとか、仕事でよく失敗して上司に怒られているとか。。

上記の場合は給料を上げるために、まずは売上を上げることや上司に怒られないようにミスを減らすことから始める必要があります。


そして仕事ができる男になる!

そのためには下記記事を参考にしてください。


【参考記事】あなたが仕事ができるようになるには?


ただ、やっかいなのはなぜ給料が安いのか分からない場合です。

もし心当たりがなければ、本当に給料が低いのかも考える必要があります!


こちらのグラフを見てください。

参照:【国税庁】平成30年 民間給与実態統計調査



こちらは全業界の30代の平均年収で、国税庁の統計の赤〇部分を見てもらえれば分かりますが、全体として

  • 30歳~34歳男性の給与平均は470万円
  • 35歳~39歳男性の平均給与は528万円



なので、単純計算で30代の平均給与は約500万円となります。

20代であれば平均約350万円、40代は平均約600万円ですね。

こっちゃんの給料が新入社員と一緒って、ほんと地獄。。

ひ~ん。
否定できないのがつらい。。

マジでしゅか。。



上記のグラフはあくまで平均なので、同じ年代でも高い人もいれば低い人もいますが、あなたの給料はどうでしょうか?

もし平均以下であれば、給料がまだ上がる可能性はありますし、平均以上であれば難しいかもしれません。

ただ、会社によっては年功序列的な賃金体系でなかなか上がりにくいといった場合もあります。

アパレル業界みたいに業界的に利益が上がりにくいビジネスモデルの場合、今後も期待できない可能性があると思います。


また、実は今の会社の勤続年数が長いだけで給料が高くなっており、実際の能力と見合った給料ではない可能性もあるんです!

そんな話はどうでもいい!
どうすりゃ俺の給料は上がるんだよ!

とうとう逆ギレしたでしゅ。。



怒らないでよ。。

では次に、給料を上げる方法をお伝えします!


給料UPで将来のお金の不安をなくす方法



給料を上げる方法ですが、社内で問題児になっていたり上司に怒られてばかり等の場合、まずはその問題を解決する方法があります!

トラブルメーカーであれば給料が上がるどころかクビになる可能性がありますから。。


ただ、トラブルメーカーであってもトラブルメーカーでなくても給料をUPさせることが可能なのですが、下記の方法が考えられます。

  • 成績を上げて会社の利益額を増加させる
  • 会社内で超重要人物になる
  • 転職活動で自分の市場価値を知る



以上の3つを順にご紹介します!


成績を上げて会社の利益額を増加させる



この方法が一番分かりやすいですよね。


私も過去にこの方法で給料が結構上がりました!

営業であれば成績である売上の数字が一目瞭然なので、評価されやすいです。


売上がトップになれば、多少の問題児だろうが会社は辞められたら困るので、臨時でも給料を上げようとしますし、バカ社長でもせざるを得ません。

特に中小企業にはよくある話ですね。


もし会社全体の売上が悪くてボーナスを出せない場合でも、成績が良い人だけには出ます。

現に皆はボーナス0でしたが、私だけ内緒で貰った経験が過去に何回かありますから。


なので、会社の中で一番になるぐらい売上を上げれば、給料が一気に上がる可能性があるんです。

営業成績が良ければ、給料UPはあっという間ですよ!


また、他社にはない商品を販売することで差別化を図り、利益を増加させることも考えられます。

つまり、「会社がめちゃ儲ければ頑張っている営業の給料は上がる作戦」です。


ただ、たまたま今年だけ儲かったとかではなく、毎年かなり儲けなければ給料は上がりません。

なので、他社が簡単に真似できない商品であったり販売方法を構築する必要があるんですね。


ここでの注意点である「利益」ですが、利益率ではなく、利益額です。


たとえ粗利率が40%であっても利益額が10万なら給料すら払えませんし、粗利率が20%でも利益額が1000万あれば従業員が少なければ給料は多く払えます。


なので、利益額が大きい商品を販売できると共に、かなり儲かっている会社で営業をすれば給料は上がりやすいですね。


簡単に言うけど、それが難しいから皆が同じ商品ばっか作るんじゃねーの?



当然です。

簡単ではないから、他社と違った取り組みが実現すれば儲けることができるんですよ!


私のアパレル会社は今の時代に逆行した方法で、他社では真似できないほどの大量の在庫を抱えて販売する仕組みが構築されています。

世間では在庫は悪と言われてますし、他社は怖くて当社の真似をすることができません。

でも、当社はずっと儲けています。


このように他社と同じことをしていては “他社と同じく儲からない” と言うことを理解して欲しいですし、もしあなたの会社では難しいのであれば、儲かっている会社に転職することもありですね。


表現は少し違いますが、私はよく「仕組みがないなら買ってしまえ」という言葉を使いますが、転職においても「自社になく他社にあるなら、その会社に行けばいい」と思っています。


会社内で超重要人物になる



先ほどの話は営業マンだから成績が分かりやすいということがあります。

なので私は、給料を上げたいのであれば営業みたいに数字が分かりやすい部署に異動するのが良いと考えているのですが、誰しもが営業に向いているわけでもなければ、営業が嫌いな人もいると思います。


その場合は、営業マンも含めてですが、会社から超重要人物だと思われることです!

ここでの重要人物はその人がいないと会社が回らないぐらいの存在になるということを指します。


これはある職種に限った話ではなく、経理担当や企画や生産、販売、事務員でも一緒です。


私の過去の会社で、ある女性は事務員という裏方でしたが仕事を牛耳っており、その女性がいなければ会社が回らない状態でした。

なので、私にとっては怖い社長でも社長は女性に頭が上がらず、かなり気を使っていましたし、給料も実は高いと私が会社を辞めてから知った経験があります。


また、会社で超重要人物になれば、経営層に近いポジションを狙うことができますし、経営層に加わることで給料を大幅に上げることも可能になるんです!

仮に社長の右腕になれば、辞められて困るのは社長なので間違いなく給料はハネ上がりますし、会社になくてはならない存在となり、クビになる確率もかなり低く将来の不安も減少します。


例として、私のコンサル会社時代の顧問先の話をしますが、社長と右腕従業員の仲が凄く悪い会社がありました。

ただ、社長は右腕従業員のことが大嫌いでしたが、辞められると会社がまわらないので、大幅に給料を上げましたし、辞めさせたいけれど辞めさせられないと私にも言ってました。


結果的に2人の関係性は改善したのですが、従業員でも経営に関わるぐらい重要人物になれば、社長は嫌でも給料を上げざるを得ないという例です。

結果的にはその右腕の人は年収1000万を超えてました。


また、私の知り合いのアパレル営業マンは特別凄い営業マンではないのですが、ある会社の優秀な社長が一人で仕事をしていた時にその知り合いの営業マンは入社しました。

社長に付いて頑張って仕事をした数年後には業績も伸び、社長から信頼を得たおかげで今は経営層に加わり、年収1000万以上になっています。


ただ、知り合いの営業マンの売上が凄くて飛躍的に業績が伸びたわけではなく、元々社長が凄いだけだったのですが、社長は優秀なばかりにワンマンで従業員は次々と辞めていったんですね。

その状況で、社長にとって信頼できる人ができたということが社長は嬉しかったのだと思います。


業績も伸びたし、恩返し的な感じでの年収1000万ですね!

あ、今も仲良く二人三脚で頑張って儲けておられますよ!


なるほど、、その手があったか!

こっちゃんも経営層で稼ぐでしゅよ!



ただ、問題は簡単に経営層に入り込めないということです。

言うのは簡単ですが、そのためには何らかの実績や社長から特別な信頼が必要となってきます。

つまり、時間がかかるってことです。


なので、早く給料をUPさせたいのなら、数字が見えやすい部署で実績を残す方が早いかもしれませんね。。


転職活動で自分の市場価値を知る



最後の手段は転職です。


私の経験上、正直、この方法が一番現実的な給料UP方法だと感じております。

なぜなら、今まで頑張ってきた結果が今の給料であり、今後、今の会社で成績が急激に上がることは現実的ではないです。

重要人物になるのには時間がかかり、なれるかも分からないからですよね。。


あなたは今まで頑張ってきたはずです!

その結果が今の評価であり、今の給料なんです。


なんか悔しいですし空しいですよね。。


であれば、今の会社をさっさとおさらばして、転職先で給料UPを狙うことも選択肢になります!


たとえ、今の給料と同じ額での採用となった場合でも伸びしろがあります。

なぜなら、転職でいきなり最高額で雇う会社は少ないですから。。


求人企業の立場からすれば分かると思いますが、成果を出せるか分からない人なので、ある程度給与額を抑えて採用し、結果が出れば給与UPするのが普通なんです。


でも、転職って失敗したら嫌だし怖いな。。

そんな弱気なことを言ってないで、転職して稼ぐでしゅ!



転職しても環境が合うか分からないですし、失敗するリスクもありますよね。。

なので、転職に躊躇するのは当然だと思います!


ただ、そうは言っても今の会社では給料が上がる見込みは低い。。


であれば、転職ではなく「転職活動」をして自分の市場価値をまずは知って欲しいと私は考えています。

市場価値?
なんじゃらほい。



つまり、転職すると仮定して、今のあなたの給料がどれぐらいになるのかを知ることですね。

転職活動をすれば、嫌って言うぐらい分かるんです!

なるほど!
俺に年収1000万の価値があるかもってことだな!?

あるわけないでしょ。
1円の価値もないゴミのくせに。

でしゅね。

ぶひひ~ん。



私は7回も転職経験があるので、自分の価値の低さを思い知らされましたが、私と違って価値が高い人もいます。


また、転職活動によって自分の価値意外に「自己分析」もできるんです!

自分の強みや得意としていることを冷静に見ることができますし、転職エージェント等を使えば第三者からの目線でも気付かせてもらえるんですね。


自己分析は今後の仕事のやり方や自分の能力の活かし方にとても有効なので、転職関係なくとも是非やってもらいたいと私は思います!

自己分析の重要さは下記記事も併せてお読みください。


【参考記事】おすすめの自己分析方法と診断例 シート・ツールを転職7回の私が紹介します!



私自身、転職エージェントと共に転職活動をすることによって自分の価値の無さを知りましたし、市場価値を高める、成長するためにはどういった能力が必要なのかを知ることができました。

具体的には営業以外の知識、マネジメントスキル、実務経験です。


私のように、きっとあなたも何らかの気づきを得ることができると思います。


そして何より、転職活動は “活動” なので無理に転職する必要が無く、リスクはありません!


転職活動をして、あなたの市場価値とあなた自身を知って欲しいのですが、転職エージェントを使うと第三者的にアドバイスをしてくれますし、助言や相談にも乗ってもらえるんですね。

しかも無料なので使わないと損だと思いますよ!

➡おすすめの転職サイト、エージェントはこちら

➡大手企業や年収大幅UPを狙う転職ならこちら


最後に




今回は「給料が低く将来のお金が不安な30代のあなたへ 不安を消す方法とは?」として、

  • なぜあなたは将来のお金が不安なのか?
  • なぜあなたの給料が低いのか?
  • 給料UPで将来のお金の不安をなくす方法



以上の内容をお伝えしました。


将来のお金の不安を拭い去るには、給料を上げるしかありません。

今の生活費や固定費の見直しも必要だとは思いますが、限界があります。


会社と一緒で経費削減ばかりでは精神的に嫌になりますし、売上を上げなければ赤字のままで破産してしまいます。

なので、成績や会社での地位を高めることで給料UPさせることは大切なのですが、同時に転職活動をして自分の市場価値を知っておいた方が良いです。


そして、転職活動をしてみて、もし今の能力では給料UPの転職が難しいのであれば、会社内で頑張りながら、ステップアップする知識や経験を積む。

知識と経験を得てからもう一度、転職にチャレンジするのもありですし、転職せずに会社内で頑張ることや会社にしがみつく方法を考えるのもありだと思います。


どんな選択肢であれ、決断したのであればそれが正解のはずですから。。



ただ、行動しなければ何も分からない上、将来への不安もそのままなんです!


私は転職活動によって自分の価値や自分自身を知ることができました。

結果、転職することになりこの決断が正解だったかは私も分かりませんが、少なくとも後悔はしていません。


あなたも行動することで後悔のない決断をしてください!!

今回の記事が少しでもお役に立てれば嬉しいです。


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