資格は役に立たないと言ってる人は本物のバカ 資格で手に職をつける方法




こんにちは!


中小企業診断士のことまです。

こっさんと呼んでください。

  • 将来が不安だし何か身に付けたい
  • 資格を取って今より成長したい!
  • 手に職をつけたい!



こんな感じで考えているあなたに、今回の記事を是非読んでいただきたいです。


仕事も何年かすると段々刺激がなくなってきますし、慣れたときにふと将来のことを考えてしまいませんか?

俺もいい歳だから色々と考えちゃうよな。
周りは資格を取ったりしてるし。。

僕も思春期でしゅ。

こっちゃんはバカでブサイクだから、何か資格でも取っておいた方がいいんじゃない?

ですよね。
どうか男前になる資格を教えてください。。



私も20代のときは勢いだけの営業でやってましたが、30代になって将来のことを考え悶々とした日々を送っていました。

そんな悶々としたときに取った行動が「資格の勉強」です。

でもさ、世間では資格は役に立たないって言うぜ?



そんなことはありません!

資格は使い方によって非常に役に立ちます!!



役に立たないようにしているのは自分自身なのです。

ということで今回は、

  • 資格は役に立たないと言ってるヤツは本物のバカ
  • 役に立つ資格が役に立たないと言われる理由
  • 資格で手に職をつける方法
  • 資格以外で手に職をつける方法



以上の内容をお話します!

資格は役に立たないと言ってるヤツは本物のバカ



世間では、資格は


「役に立たない」

「資格では食っていけない」


と言われることもあり、ひどいのだと、


「資格を取るヤツはバカだ!」

って言う人までいますよね。。

思ってるよ。
ていうか暇人じゃね?



でも、


ち、ちょっと、ぼく~。
それは言いすぎじゃないかな~?

超辛口な子でしゅね。



資格が役に立たない原因は、その本人です!


しかも、悪口を言っている人の中には、資格を取得していない分際で「意味がない」と言っている、救いようなのない強烈なバカまでいますよね。

おめぇまで、むちゃくちゃ言うなって。。
でも、役に立たない資格も実際にあるんだろ?



だ・か・ら、、


ち、ちょっと、おじょうちゃんまで。。
大人をからかったらだめでしょ?

ナメられてるでしゅよ。



どんな資格、たとえ誰もが簡単に取れる資格であっても、必ず役に立ちます。


例えば、簿記。

経理の人にはもちろん、その他の業種でも数値を理解するのに役に立ちます。

また、管理職の人にも有効ですし、管理職にもなって営業利益の意味すら分からなければ恥ずかしいですから。


また、コミュニケーションの資格も、誰でも人と話するわけですし、役に立たないわけがありません。


このように資格は役に立つものなんですが、「役に立たない」と言っている人は、役に立てようと意識がないだけなんです。

取得して終わり!だから役に立たないんですよね。


役に立つように努力もしないで、役に立たないってほざいてるから

バカ



って私は思うわけです。

そして、

自分は無能です

って言ってるようなもんですよ。

おめぇ、いつかしばかれっぞ?
でも、なんで世間ではこんなに役に立たないって話が多いんだろう。。



そうですよね。

それには理由があります!

役に立つ資格が役に立たないと言われる理由


役に立つはずの資格が役に立たないと言われる理由は下記です。

  • 資格取得の目的が人によって違うから
  • 資格を魔法の杖だと思ってるから
  • 役に立たないと言うことで言い訳にしている



以上を順に説明していきますね。


資格取得の目的が人によって違うから



まず一つ目は、「資格の取得の目的が違う」からですね。

どういうこと?



つまり、仕事で活かしたい人、お金を稼ぎたい人、趣味として取得する人が一緒になって「資格は役に立つ、立たない」と言っていることが問題です。


例えば、ただ単なる趣味として、英語の資格(TOEIC等)を取ればそれなりに役に立ちますし、周りやネット、SNSで役に立ったと言うでしょうね。

でも、仕事やお金を稼ぐ目的の人が、その趣味の人の役に立つ情報や取得する方法を鵜呑みにして取得しても大して役に立ちません。

なぜなら、趣味と仕事では求められるレベルが違うからです。


趣味の人が、TOEIC600点で役に立ってもビジネスでは800点は必要なので、役に立たない。

情報相違の結果、「資格は役に立たない」って言う人が出てくるわけです。

なるほど。
そもそも、見る情報が間違っているから、資格は役に立たないといった誤解が生まれるんだな。。



そういうことですね。

なので、役に立つ資格かどうかは、自分自身と同じ目的、状況の人の話を聞かないと意味がないってことです。


資格を魔法の杖だと思ってるから



一番の誤解はこの「魔法の杖論」ではないでしょうかね?

まるで、資格があれば魔法が使えるようになるというもの。

えっ、違うの?

ち、ちょっと、おじょーちゃん?
ブサイクは言いすぎじゃないかな・・?

とうとう泣いたでしゅ。。

別に嘘は言ってないけどね。。



資格を取得すればすぐに稼げるとか、独立できる、出世するとか。。

資格学校の売り文句を信用しすぎじゃないですかね?


資格 = 魔法の杖


そんなわけねーし!


ていうか、、


えっ、、俺ハリーじゃねぇの?

完全に壊れたでしゅ。。



弁護士の資格をとっても、すぐに一人で弁護できないですし、誰もお願いしたくないですよね?弁護経験がない弁護士に。

コンサル経験がないコンサルタントに経営支援して欲しいですか?


そんな未経験者に高いお金を払う人はバカであると同様、資格を魔法の杖と思っている人もバカなんです。

まあ、すがりたい気持ちは分かりますけどね。

私も資格を魔法の杖と信じていたバカですから。(笑)


資格を取ってからがスタートであり、資格を取っただけで魔法使いになることはありません!


役に立たないと言うことで言い訳にしている



最後は、負け犬の遠吠えですね!



まあ、役に立たないって言っておけば、役に立たせることが出来なかった自分の無能さを隠すことができますしね。

格好つけて「役に立たないんだよね~。」て言ってるバカもいますから。


さらにバカなのが、頭が悪くて試験に落ちた時の言い訳です。


「あんな資格取っても意味ねーよ!」


落ちといて。。

もう、救いようのないバカとしか言いようがありませんね。。

なので、キングオブバカの称号を与えます!

やったね、こっちゃん!
さすがキングでしゅ!

キングじゃねーよ。



もっとややこしいのが、資格を持ってない上、取る気もないのに難癖つける超ウルトラなバカ共ですね。


例えば、中小企業診断士も役に立たないって言われることがあります。

もちろん身内が言っていることも恥ずかしい話ですが、問題なのは持ってもいない連中が言うことです。


いやいや、役に立たないかどうかは、、

資格を取得してから言えよ!!



と私は言いたいです。

資格を持ってないヤツが偉そうに言う権利もないですし、恥ずかしいし、こいつらこそ「本物のバカ」だと思うんですよね。


このような「本物のバカ」にならならいためにも勉強したほうがいいと思います!

資格で手に職をつける方法



では、役に立たないと言われている資格を、「役に立つ資格」にするにはどうすればいいのか?

資格で「手に職をつける」方法はないのでしょうか?

そうだそうだ!
チビッ子にボロカス言われてる俺はどうしたらいいんだよ!



「資格は役に立たない」と言う本物のバカにならないためには、

  • 資格取得の目的をはっきりさせる
  • 仕事で役に立つ資格を取得する
  • 実践してこそ初めて役に立つと知る



以上のことが必要なのですが、まずは目的をはっきりさせることですね。


仕事のためのなのか、趣味のためなのか。

趣味であれば、そこまでレベルの高い資格は必要ないでしょうし、逆に仕事のためであれば、レベルが高い資格でないとあまり意味がないと思います。


そして、趣味ではなく、仕事に役に立つ資格を取ること。

趣味を充実させるのが悪いことではありませんが、趣味では将来の不安(スキル、キャリア、お金等)を払しょくすることはできません。

なので、自分がより成長するには仕事に役立つ資格にすべきです!


趣味でお金を稼ぐ目的での資格取得はありですが、そうでないのであれば、資格は仕事のものを優先させましょう。


手に職資格は実践経験がないと意味がない!



そして、手に職資格にしたいのであれば、資格を取得後、実践することが何より大事です!

実践して経験を積むことで初めてただ単なる知識から活きた知識、知恵、経験となり役に立つことになります。

簿記の資格を取ったのであれば、数値を使った仕事する、英語であれば英語を使った仕事をする。


私が取得した、中小企業診断士はコンサルタントの資格なのですが、会社中ではなかなか活かすことができません。

従業員がいきなり、「自分の会社をコンサルしますよ!」って言っても、「それよりも売上を上げろ、バーカ。」って言われるだけですから。。

そりゃそうだよな。。



なので、中小企業診断士は食えない資格とか言われるんですが、決してそんなことはないんです!

ただ単に、活かせられる場にいないだけなんですね。


なので、私はコンサル会社に転職して実践経験を積むことにしましたが、コンサル会社では資格は非常に役に立ちましたね。


知識だけあっても役に立つコンサルティングはできませんが、知識がないとそもそも基礎が無いのでコンサルに必要な財務分析は難しいですし、経営診断もできません。

つまり、資格の知識と実践が合わさって初めて、「資格」の力が最大限に発揮されるわけです!


中小企業診断士がダメと言われる理由は、実践経験がないくせに上から偉そうに言う人が多いからなんですね。


私も中小企業診断士を取った時はどうしていいのかが分からないぐらいレベルが低かったのですが、コンサル会社でボロボロになったおかげで、今ではその辺の中小企業診断士は私に勝つことはできないと思ってます。

ちぇっ、嫌味なヤツ。。



それぐらい実践経験は大事ってことですね!

なので、手に職資格にしたいのであれば、実践あるのみです。


そして、手に職をつけるのであれば、資格は難関資格である必要があります。

簡単で誰でも取れるようなものでは手に職資格にすることはできません!


難関であればあるほど取得できる人は少ないですし、希少価値があるため、実践経験を積めばその資格単体でお金を稼ぐことや起業することも可能になります。

なので、できれば国家資格なみの超難関資格を取得してください!

手に職って大変なのね。。



もし、せっかく難関資格を取得したけれど、活かせていないのであれば、私みたいに転職して活かせられる環境にすることが良いと思います!

下記の記事を参考にして欲しいのですが、資格取得で私の人生も激変しましたので、是非とも見ていってくださいね。


【参考記事】俺は成長したいんだよ!アホでバカの30代が勉強して資格を取り転職した話


試験もそうだけど、勉強時間の確保も大変そうだな。。



確かに難関資格ともなると、かなりの勉強時間が必要なりますので、残業で時間がないっていう方は下記の記事もご参考にしてください。

資格以外で手に職をつける方法



では、資格を取得しないと手に職をつけられないのかと言うと、そうとも言い切れません。

もちろん資格を取得したほうが、より専門的な知識が手に入るので有効なのですが、取得する以外にも方法があるんですね。


その方法とは、より専門的な仕事をすることです。


例えば、マーケティングに特化した仕事であったり、製造であれば他の人ができないより高度な技術が必要な仕事、プログラミング等。

ここまで散々、実践経験が必要と言ってきましたが、専門的な仕事を実践して身につけるってことですね。


実際、私がいるコンサル業界は、コンサルの資格である中小企業診断士の資格やMBAを持っている人は多くありません。

えせコンサルタントもいますが、多くのコンサルタントは現場で学び、実践してボロボロになりながらも成長していきます。

なので、最初は大変ですが現場に飛び込んでしまうのはありだと思いますよ!


もし、今の会社で専門的な仕事がない、させてくれないのであれば、転職してしまうのが私はいいと思います。

実際に私は未経験でしたが、財務が強いコンサル業界に転職し、苦手な財務を克服し手に職をつけましたからね。

最後に



いかかでしたでしょうか?

今回は、「資格は役に立たないと言ってる人は本物のバカ 資格で手に職をつける方法」として、

  • 資格は役に立たないと言ってるヤツは本物のバカ
  • 役に立つ資格が役に立たないと言われる理由
  • 資格で手に職をつける方法
  • 資格以外で手に職をつける方法



以上のお話をさせていただきました。

今回は、「資格が役に立たない」といった訳の分からない人向けだったので、かなり攻撃的になってしまいました。


たが、あなたは決して資格をバカにしていないと思います。

なぜなら、この記事を最後まで読んでいただいたからです。


なので、今のあなたであれば、資格を取って実践することができるでしょうし、決して無駄にはならないはずです!

資格は「成長への近道」だと思ってますし、実際に私がそうでした。


おかげで将来の不安は減少しましたしね。


もし、資格が今の職場で活かすことが難しいのであれば、「転職してしまえばいい!」と私は経験上思うんですが、転職について気になる場合は、次項へお進みください。



今回の記事があなたのお役に立てれば嬉しいです!

転職しようか悩んでいる時にすべきこと




転職しようか悩む。。


もし、今の状態で転職してしまうと、逃げの転職になってしまうとか、会社に迷惑をかけてしまうとか、今後の人生についても考えてしまうかもしれませんね。


ただ、私は逃げの転職が悪いとは思ってませんし、実際に私は何度か逃げております。


でもね、会社を辞めてしまえば、意外とすっきりしますよ!

まあ、会社を辞める前はすっきりするかどうか分からないですし、もう辞めれば人生が終わりみたいな考えになってしまいますよね。


私がそうでしたが、心が疲れているときは、冷静に考えられる状態ではありません。

冷静に考えられないと共に周りが見えていない状態なので、今の会社が全てだと勘違いして自分にプレッシャーをかけてしまうわけですね。

勝手に自分を追い込んでますが、実際はそうでもないんですよ。

会社は1人いなくなってもどうってことないですし、ましてや営業で成績がいまいちなのであれば、会社も引き留めませんから。(笑)


残念ながら会社ってそんなもので、7回も転職している私が感じたことです。


そして、今の会社を辞めても人生は終わりませんし、むしろ今よりも自分の能力を活かせる場所であれば、今後の人生は間違いなく好転します!


実際、今の会社に固執しなくても他に会社はいくらでもありますし、良い会社も多いんです。

私は気付くのが遅かったですが、今では本当にそう思ってます。


なので今の会社に固執する必要はありません!

成績を上げても評価されない、今の会社が嫌いなのであれば残る方が危険です!


逃げるが勝ち!


だいたい、逃げの転職が失敗かどうかは、次の転職先次第です。

次の転職先でやりがいを見つけたり、今よりも幸せなのであれば、転職は失敗どころか成功ですから!


なぜ転職しまくっている私が今の自分に満足できているのか?

それは、転職することで自分がやりたいことをしてきましたし、転職で私は成長できたからです。


でも、何も考えずに転職したわけではなく(若い時は何も考えていないときもありましたが。。)、転職のことでエージェントに相談したり情報を集めて再就職先を探したりして、転職先をしっかりと選んだことが大きいんですね。


その方法として私は、転職サイトに登録して、転職エージェントも使い、自分に合った会社を選んだのです。


特に、転職エージェントはかなり使いました。


企業情報から残業がどれぐらいとかまで、面談と電話の両方でかなり話しました。

もちろん、転職エージェントのアドバイザーもすべてを包み隠さずに言うわけではないのですが、参考になる情報が多くかなり役に立ちましたね。

もし、あなたはまだ転職に迷っていたり、今は転職する気がなくても、まずは転職サイトに登録しておいたほうがいいです。

なぜなら、あなたの仕事が忙しくなったり、さらなる過度のストレスがかかると転職サイトに登録する気は失せますし、忘れている可能性もあります。


そうなる前に登録だけでもしておいて、気になる求人やめったに募集しない企業の求人をストックしておき、「いざとなったら転職できる!という選択肢」を手にしておくんです。

そして、仕事がつらくて逃げたくなった時や辞めたくなった時、転職したくなった時に「転職する!と言う選択肢」を使えばいいんですね。

転職サイトは無料で登録できます。



無料で、しかもあなたの条件に合った新規の求人や転職可能なおすすめ求人がメールで自動的に届くので、今すぐには転職できない場合でも転職したい気持ちがあるならぜひ登録しておくべきです!

私が逃げの転職でも成功できたのは、転職サイトに登録しておいて求人をマメにチェックして、たまたま募集をしていた優良求人を見逃さなかったから。


なので転職サイトは登録はしておいたほうがいいのですが、おすすめは私も使っていた「リクナビNEXT」です。

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また、先ほども言いましたが、逃げ転職で成功したのは転職エージェントの力が大きかったです。


私が独自で再就職活動をしていても全然決まらないときがありました。

精神的に疲れ途方に暮れていた時、転職エージェントのアドバイザーに親身に相談に乗ってもらいアドバイスを受けたおかげで、余裕を持って面接を受けることができ、未経験ながら希望のアパレル企画職に就くことができました。


上記とは違う話ですが、私がコンサル会社で毎日深夜まで仕事をしていて心身の疲れと能力的にも、今の会社では今後厳しいと感じた時にも転職エージェントに相談に乗ってもらいました。

そして非公開求人で残業が少ない有名会社を紹介してもらい、本音で残業がどれぐらいなのかや職場の雰囲気を求人会社から聞き出してもらうと共に給与交渉までしてくれて、求人内容より給与がUPしましたね。


また、転職エージェントに履歴書や職務経歴書の書き方を一から教わったのですが、特に大手企業の求人に対する職務経歴書の書き方は凄く参考になりました。

大手企業という会社が求めている人物像の把握や求人内容の分析方法、自己PRの書き方まで。

ただ単に自分の強みの羅列ではなく、大手企業が何を求め、求めていることに対して自分の強みがどのように活かせられるのかを論理的に表現する。


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なぜ転職サイトと転職エージェントなのか?

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の詳細は下記の記事を併せて読んでいただくと理解が深まると思います。


【参考記事】転職サイトと転職エージェントはどっちがいい?30代のおすすめはこれだ!


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正直、怪しい口コミ内容もあるのですが、私はめちゃくちゃ使ってましたし、かなり参考になりましたね。

小さすぎる会社の口コミはあまりないのですが、中ぐらいの会社なら大概口コミがあるので、かなり役に立つはずです。


実際、私は面接が決まった会社の口コミを見たのですが、社長の評判が悪すぎて辞退したことがあります。(もっと早く見るべきでした。。)

すべての口コミを信用する必要はないですが、”火のない所に煙は立たぬ” と言いますし、評判が悪いところほど口コミが多い傾向にあるので、ブラック度を図るのにはかなり有効なツールとなります。


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